明石 露香

マンダラアート

幼いころから惹かれていた万華鏡の中の光と形の織りなす幾何学図形の世界。やがてヒーリングやヨガ、セラピーを実践する中で見出した「フラワ―オブライフ」という神聖幾何学図形をベースに、金銀のペンを使いマンダラを描くオリジナルな方法を考案する。

2016年、塗り絵本出版、ワークショップ、作品展示など、活動の場を広げている。

明石 露香 Tsuyuka  Akashi

 

 

1962年 東京生まれ

武蔵野美術短期大学 工芸工業デザイン科卒

 

インテリアスタイリスト、フードスタイリスト、 カフェオーナーを経て現在に至る。

2010年からチベット密教の法具と言われているシンギングボウルを使って自宅ヒーリングサロン Mariel でヒーリング、セラピーなど始め、その頃からMANDALAを描き始める。古代神聖幾何学図形のフラワー・オブ・ライフをもとにしたオリジナルの描き方を考案。

2014年から フラワー・オブ・ライフMANDALAの創作、ワークショップなどを開催。

2016年 MANNDALAアーティストとして活動を始める。国分寺 カフェスローで夫の水彩画家、明石泰一と「ハートとマンダラ二人展」を開催。

2016年8月 「幸せを運ぶ神聖幾何学図形 フラワー・オブ・ライフMANDALA心とからだを癒すColoring Book」を出版。

 

2017年9月 金沢21世紀美術館・市民ギャラリーにて、明石泰一との二人展開催予定。

 

心と身体と魂を繋ぐ自宅サロン Mariel サウンドヒーリングサロンで、各種ヒーリング、講座、カウンセリングを行う傍ら、日々MANDALA制作を楽しんでいる。

 


2017年9月  金沢21世紀美術館・市民ギャラリーにて 明石泰一 明石露香「二人展」開催


2017年9月 中国インバウンド向けフリーペーパー「TOKYO流行通信9月号」に作家紹介。